Webアプリ

あらゆる航空貨物を AWB番号で追跡

航空運送状番号を入力すると、370社以上の航空会社の現在のフライト状況、ルート履歴、貨物のマイルストーンを確認できます。新しいイベントが発生するたびに更新されます。

370社以上の航空会社に対応。AWBのプレフィックスから航空会社を自動判別します。ご自身で選択することもできます。

仕組みを見る

AWB番号からフライトの全履歴まで

  • 1

    AWB番号を入力

    航空運送状番号で貨物を検索します。

  • 2

    リアルタイムの状況を確認

    フライトの詳細、空港でのイベント、貨物の現在の状況を確認できます。

  • 3

    輸送の全行程を追跡

    出発から配達まで貨物を追跡します。

グローバルカバレッジ

航空会社と空港のリアルタイムデータに基づく

Qubictronは世界中の航空会社からのフライト、空港、物流のイベントを継続的に処理しています。表示されるのはキャッシュされたスケジュールではなく、リアルタイムの状況です。

  • 全区間のETA、ATD、ATA
  • 貨物ごとのルートと機材の全履歴
  • リクエストに応じた貨物の現在位置
世界中の航空貨物に対応

こんな方に

1つの検索ボックスを複数のチームで

  • フォワーダー

    「貨物は今どこ?」という問い合わせに、利用しているすべての航空会社を横断した1回の検索で回答できます。

  • 輸入者・輸出者

    フォワーダーからの返信を待たずに、貨物の状況をご自身で確認できます。

  • 航空貨物代理店

    航空会社ごとのポータルにログインすることなく、複数の航空会社の複数のAWBを把握できます。

  • 物流プラットフォーム

    まずはここで追跡機能をお試しいただき、その後APIを通じて自社製品に組み込めます。

導入のメリット

1つのツールで、すべての航空貨物を

  • リアルタイム可視化

    ブッキング時点で止まったステータスではなく、全行程にわたるリアルタイムの更新。

  • 370社以上の航空会社に対応

    航空会社ごとの追跡ページを行き来する代わりに、1つの検索ボックスで。

  • 貨物の全履歴

    貨物の引き渡しから配達まで、すべてのフライトイベントと空港でのマイルストーン。

  • 空港間輸送とドア・ツー・ドア

    両端の陸上輸送区間を含む、輸送全体の可視化。

開発者向け

同じデータをAPIで

フライトと貨物のデータは Qubictron Air Tracking API を通じて、ここに表示されるものと同じ形式で返されるため、CRM、TMS、ERPですぐに利用できます。

APIについて読む
よくある質問

航空貨物追跡に関するよくある質問

上の検索ボックスに航空運送状(AWB)番号を入力してください。その貨物の現在のフライト状況、ルート履歴、マイルストーンが表示されます。

航空運送状(AWB)番号は、貨物のブッキング時に航空会社またはその代理店が発行する11桁の識別番号です。船積書類や、貨物に添付される運送状の原本に記載されています。

両方に対応しています。フライト区間は空港間で追跡され、航空会社から集荷・配達のデータが提供されている場合は、ドア・ツー・ドアの全行程も表示されます。

航空会社ごとに個別に追跡する必要はなく、ここでの1回の検索で370社以上の航空会社に対応できます。複数の航空会社の貨物を扱っていて、一社ずつ確認したくない場合に便利です。

はい。 Air Tracking API は、このページに表示されているものと同じフライトデータとマイルストーンデータを提供するため、AWBのステータスを自社サイト、CRM、TMSに直接取り込めます。

航空運送状を追跡

トラッカーをご自身で利用することも、同じデータを自社プラットフォームに取り込むこともできます。

貨物を追跡

リアルタイムトラッカーを開いて、今すぐあらゆる航空貨物を検索できます。

追跡を開く

自社サイトでも使いたいですか?

APIを使って、同じ航空貨物データを自社プラットフォームに取り込めます。

APIを見る